らくだ便 本・CD・DVD・ゲームお売り下さい! ホンドットコープ 東京読書普及商業協同組合
「よい本なんだけど目利きができて買い取ってくれそうなところがないかな?」とお困りでしたらぜひ 「あんしん・かんたん・買取便」

1955年創設の当組合が運営する買取便「らくだ便」と組合の歴史

2012年12月24日(月)

カテゴリー:未分類 |

東京読書普及商業協同組合(以後当組合)は、1955年(昭和30年)の貸本ブームの最中、

貸本業者の営業と暮らし、社会的地位の向上を目指して、有志が相寄って結成したもので、

戦後間もない厳しい時代に本を大切にしリユースすることで、
読書文化普及の一翼を担い、たくさんの人々に娯楽と知的好奇心との出会いの場を

提供するお手伝い をしてまいりました。
時代の流れとともに、貸本屋、古本屋(古書店)、新刊書店、

さらに図書館と営業形態も規模もさまざまな組合員が参加。
本を中心に、新刊、古書を問わずあらゆるジャンルの専門業者の集まりに育ちつつあります。

 

東読大門市場

この間、市場は都内から平成4年埼玉県に移り、

さらに平成6年10月浦和市内(現さいたま市)に
東読大門市場(会館)の開設に至りました。

組合員の分布は、都内はもとより

埼玉県内各市など首都圏に拡がり、
また遠隔地に店舗を構える業者もあり、

規模、形態など多彩な展開を見せております。

2005年、組合創立50周年を迎えるにあたり、

2004年5月23日には創立記念祝賀会が
東京マリオットホテル錦糸町東武において盛大に開催されました。

 

東読組合(東読)って何?

主に、古本屋(古書店)が集まって作っている協同組合です。

主な活動は、古本や中古品などの交換会で、
この交換会のことを古本市場(古書市場)、あるいは単に「市場」と、呼んでいます。

 

東読組合が運営する買取サービス「らくだ便」とは?

当組合は、いわゆる古書(古本)組合ですのであらゆるジャンルの本に

対応できますし、複数の業者が査定にあたるため、客観的な買取が可能です。
古典籍・古書から新刊本までと古いものから新しいものまで幅広く買い取り致します。
おじいちゃんの読んでいた専門書や昔の絵葉書から文庫・マンガにいたるまで、

またCD・DVD・ゲームを専門に扱う組合員もいますので安心してお売り頂けます。

携帯からもお申込できます!

携帯電話でQRコードを
読み込んで下さい。


内閣府認可法人
東京読書普及商業協同組合
埼玉県公安委員会古物商許可
第431380015927号

〒336-0963
埼玉県さいたま市緑区大門1689
E-mail : rakuda@hon.coop